最安値比較/お得調査

ふるさと納税ポイントバック/還元率を比較!2022年ポータルサイト最大は?

ふるさと納税ポイントバック/還元率を比較!2022年ポータルサイト最大は?

2022年の「ふるさと納税」の期限は12月31日(土)までです。

「ふるさと納税」は返礼品がもらえるだけでなく、所得税の還付と来年の住民税が控除される制度です。

ふるさと納税をした後、税金控除を受けるには「ワンストップ特例制度」を利用するか「確定申告」が必要なので、忘れずに手続きをしてください。

 

また、「ふるさと納税ポータルサイト」を利用すれば、寄付金額に応じたポイントバックがあるため、どこで「ふるさと納税」をするのかも重要です。

今回は20社以上を比較して、還元率が高くポータルサイトを比較しました。

初めて利用する方なら、寄附金額に応じた還元率が無条件で15%になる「ふるなび」を私はオススメしています。

ポイント還元キャンペーンは2023年1月31日までです。事前エントリーが必要なので以下をチェックしてください。

\ ポイントバック最大20% /

【ふるなび】で寄付

 

「ふるさと納税ポータルサイト」を利用するメリット

「ふるさと納税ポータルサイト」を利用するメリット

「ふるさと納税」は受付している各自治体に、寄付を直接申し込むこともできます。私も最初は、自治体に申し込めば良いと思っていました。

ただし、各自治体だと申し込み方法が複雑だったり、返礼品を探したりするのが大変です。

その手間を省いてくれるのが「ふるさと納税ポータルサイト」です。全国自治体の返礼品を検索できて、「ふるさと納税」の申込みが簡単にできます。

「ふるさと納税ポータルサイト」を利用すれば、返礼品を探すのも自分の個人情報を登録するのも一箇所です。個人的には、ポータルサイトを利用する一番の理由かと思います。

 

さらに「ふるさと納税ポータルサイト」によっては寄附金額に応じたポイントバックが受けられる場合があります。

 

ポータルサイトを選ぶときの注意点

寄附金額に応じてポイント還元率が20%、30%になるポータルサイトもありますが、たくさんの条件を達成する必要があります。

そのため自分が達成できると思うポータルサイトで寄付をするのがオススメです。

ここからは、還元率が高くておすすめの「ふるさと納税」ポータルサイトを紹介していきます。

 

ポイントバックが高い「ふるさと納税ポータルサイト」比較【20社比較】

「ふるさと納税ポータルサイト」は20社以上あります。もちろんポイントバックをしていないサイトもあります。

20社以上を比較して、寄附金額に応じたポイント還元率が高いサイトは、以下になります。

※2022/12/17時点の情報です。還元率が10%以上になるポータルサイトをピックアップしました。

ポータルサイト クレジットのみ※1 還元率最大
ふるなび 15% 20%
マイナビふるさと納税 10% 13%
楽天ふるさと納税 1%から 30%
ふるさとプレミアム 7% 15%
ふるさと本舗 8% 11%

↑ポイント還元の詳細はリンクをクリック

(※1)通常の自治体の返礼品を選んで、クレジットカードで支払った場合の無条件でもらえるポイントです。「ふるなび」は初めての利用で、「ふるさと本舗」は1万円以上の寄付が対象です。

 

ふるなび【ポイントバック最大20%】

貴花田さんがCM出演していのが「ふるなび」です。寄附金額に応じて「ふるなびコイン」がポイントバックされます。

初めて「ふるなび」を利用する方なら、寄附金額に応じた還元率が15%となり、私のイチオシのサイトになります。

「ふるなびコイン」はAmazonギフト券、PayPay、dポイントに交換できます。ポイント交換できる種類が多いのが、使い勝手が良いのが「ふるなび」の特徴です。

 

通常の返礼品を選んで、クレジットカード払いだと7%のポイント還元率です。初めて「ふるなび」で寄付する場合はプラス8%されるため、15%の還元率になります。

また、最大20%の達成条件は以下の通りです。

  • 「ふるなびトラベル」「ふるなび美食体験」をAmazon Pay、PayPay、楽天Pay、d払いで支払う
  • ふるなび初めて利用でプラス8%

 

「ふるなびトラベル」は旅行の返礼品です。「ふるなび美食体験」はお店に訪れるタイプの返礼品になります。

最大20%になるポイント還元キャンペーンは2023年1月31日までです。事前エントリーが必要なので以下をチェックしてください。

\ ポイントバック最大20% /

【ふるなび】で寄付

 

マイナビふるさと納税【無条件で10%】

「マイナビふるさと納税」は、2022年11月オープンした新しいポータルサイトです。名前の通り、就職情報サイト大手「マイナビ」が運営しています。

新規オープンキャンペーンとして、無条件で寄附金額に応じて最大10%「Amazonギフト券」がもらえます。さらにAmazon Payで支払う場合は「+3%」となり最大13%となります。

現時点では達成条件がなく、条件達成が面倒だと思う方は「マイナビふるさと納税」がオススメです。

「マイナビふるさと納税」のポイントキャンペーンは、2022年12月31日(土)までです。

\ 無条件で10%還元 /

【マイナビふるさと納税】で寄付

 

楽天ふるさと納税【ポイントバック最大30%】

 

楽天が運営するのが「楽天ふるさと納税」です。楽天会員なら、会員登録する必要がないので、すぐに寄付可能です。

楽天会員で1%の楽天ポイントが還元されます。楽天経済圏なのでSPU(楽天カード、楽天モバイル利用など)や、スーパーセールを利用すると最大30%になります。

ポイントバック最大30%になる条件は以下の通りです。

  • SPU+16%
  • 楽天スーパーセール・お買い物マラソン+9%
  • 勝ったら倍キャンペーン+2%
  • 毎月5と0のつく日+2%
  • 39ショップエントリー+1%

※2022/12/17調査時点、ポイント付与率は変わる可能あり

 

楽天サービスをたくさん利用していれば、楽天ポイントが多く還元されるのでオススメです。

\ 楽天経済圏ならポイント最大 /

【楽天ふるさと納税】に寄付

 

まとめ

ふるさと納税ポイントバック・還元率を比較!ポータルサイト最大はどこ?ポイントまとめ

「ふるさと納税」はポータルサイトを利用すれば、寄附金額に応じてポイント還元されるため、さらにお得です。

還元率がお得なポータルサイトは以下の通りです。

※2022/12/17時点の情報です。還元率が10%以上になるポータルサイトをピックアップしました。

ポータルサイト クレジットのみ※1 還元率最大
ふるなび 15% 20%
マイナビふるさと納税 10% 13%
楽天ふるさと納税 1%から 30%
ふるさとプレミアム 7% 15%
ふるさと本舗 8% 11%

 ↑ポイント還元の詳細はリンクをクリック

 

2022年の「ふるさと納税」の期限は2022年12月31日までです。私がオススメしているのは、初めての利用なら無条件で15%の還元率になる「ふるなび」です。

ポイント還元キャンペーンは2023年1月31日までです。事前エントリーが必要なので以下をチェックしてください。

\ ポイントバック最大20% /

【ふるなび】で寄付

 

当サイト一押しサービス
キリンホームタップ体験レビュー!クリーミな泡、居酒屋のビールが自宅で飲める

「自宅でもお店のビールが飲める」そんな願望を叶えてくれる「キリン ホームタップ(KIRIN Home Tap)」というサービスがあります!

サービスを開始当初は人気がありすぎて申込みが殺到!製造が追いつかない状態でしたが、現在は申込みを再開しています。

実際に「キリン ホームタップ」のビール試飲会に行って来ましたが、素人の私でも簡単にビールが注げて、クリーミーな泡立ちを楽しむことができました。

自宅で贅沢なビールを楽しみたい方は以下をチェックしてください↓

【キリンホームタップ】体験レビュー