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デッドスペース有効活用!部屋の角・コーナーに置けるテレビ台【ハイタイプ、伸縮タイプ】

デッドスペース有効活用!部屋の角・コーナーに置けるテレビ台【ハイタイプ、伸縮タイプ】

こんにちは。店長の「大森たくや」です。

以前、引っ越しをした時、前の家から持ってきたテレビ台が新居のリビングには大きすぎて設置できませんでした・・・

配線の関係から、新居にテレビ台が置けるのは柱のあるリビングのコーナーだけ!!

 

・・・しかたがなく、部屋の角・コーナーに置けるテレビ台を購入しました。

そこでわかったのですが、コーナーに設置できるテレビ台には多くのメリットがあることです!

今回は、コーナーに置けるテレビ台のメリット、そしてオススメの商品を紹介します。

部屋の角・コーナーに置けるテレビ台の3大メリット

部屋の角・コーナーに置けるテレビ台の3大メリット

私がコーナー置けるテレビ台を購入して、実際に感じたメリットは以下の3つです。

  1. デッドスペースを有効活用できる
  2. ハイタイプなら収納も多い
  3. どの場所からもテレビが見やすい

 

部屋のデッドスペースを有効活用できる

部屋の角・コーナーは、何も置けないデットスペースになることも多いと思います。

有効活用できなかった場所にテレビ台を置くことで、部屋の広さを確保しつつテレビ台を置くことができます。

私も部屋のコーナーにテレビ台を置いて始めて気づきましたが、リビングを有効活用できるので、部屋がとてもスッキリしました。

ハイタイプのテレビ台なら収納も多い

収納棚があるハイタイプのテレビ台を選んだ場合ですが、リビングにある荷物を多く片付けられるので重宝します。

子供がいるとリビングが散らかりがちですが、収納がたくさんあると助かると思います。

どの場所からもテレビが見やすい

テレビ台をコーナーに置いて気づきましたが、テレビに角度が付くので、どの場所からでもテレビが見やすくなります。

「テレビが見づらい」と家族の誰かが不満を言っている場合は、テレビを部屋のコーナーに置くだけで解決するかもしれません。

シチュエーション別の角・コーナーに置けるテレビ台

私は引越しにより、テレビ台が部屋の角にしか置けなくなりました。コーナーに置けるテレビ台を強制的に購入することになりましたが、他の方にはじっくり選んでいただきたいです。

テレビ台の購入を迷っている方へ、シチュエーション別におすすめのコーナーに置けるテレビ台をご紹介します。

部屋をスッキリ、圧迫感を感じたくない方は「ロータイプ」のテレビ台

角・コーナに置けるテレビ台で、圧迫感を感じることがなく、省スペースで設置が可能なのが「ロータイプ」のテレビ台です。

テレビの周りには収納がなく部屋をスッキリさせられます。

部屋の角・コーナーに置ける「ロータイプ」のテレビ台は以下からチェックしてください。

 

収納が欲しい方は「ハイタイプ」のテレビ台

ロータイプなどと違って収納量が多く、飾り棚としても使えます。

サイドや上部などに収納棚が付いていて、DVDラックなどを別途購入しなくても収納できるのが大きな特徴です。

私がここで使っている「ハイタイプ」とは床から高さがあるテレビ台ではなく、テレビの上に収納があるタイプのテレビ台のことです。

 

部屋の角・コーナーに置ける「ハイタイプ」のテレビ台は以下からチェックしてください。

 

頻繁に引越し、部屋の模様替えをするなら「伸縮タイプ」のテレビ台

「伸縮タイプ」のテレビ台は、角にテレビ台が置けるだけでなく、部屋のレイアウトに合わせて幅を調整したり、柱を避けて設置することができます。

「伸縮タイプ」のテレビ台のメリットは以下の点です。

  • 設置場所に合わせて伸縮&スイングできる
  • 両サイドを曲げることで、部屋の角に置ける
  • 角度を変えれば柱を避けて設置も可能

 

コーナーに置いたり、柱と壁の間のスキマに合わせて置ける万能型のテレビ台です。また頻繁に引越し、部屋のレイアウトを変更する人にオススメです。

部屋の角・コーナーに置ける「伸縮タイプ」のテレビ台は以下からチェックしてください。

 

 

最後に

角・コーナーに置けるテレビ台でリビングを有効活用

最初にも書きましたが、引っ越した先のリビングでコーナーにしかテレビ台が置けなくなり、強制的にテレビ台を買い直しました。

私が最終的に選んだのは『ロータイプ』のテレビ台です。

その理由は、リビングのコーナーの上にクーラーが設置してあり、天井まで高さがなかったことと、デザイン的に部屋がスッキリするからでした。

 

今回はシチュエーション別に角・コーナーに置けるテレビ台を紹介しました。テレビ台を探している方へ、少しでも手助けが出来たら幸いです。